表計算やチャットに散らばる情報
選手情報、予定、タスク、資料を共通の作業環境へ。別々の会話を探し回らずに、判断に必要な背景を確認できます。
スポーツを、ひとつにつなぐ
チーム、クラブ、施設を包括的に管理。競技の意思決定、人、財務、スタジアム開発の全段階を、ひとつのシステムでつなぎます。
プロフェッショナルな関係と機密保持。顧客名やワークスペースは公開しません。
01 / 境界を越えて、その先へ。
あらゆる競技、あらゆる規模。地域のチーム、成長するアカデミー、自前のスタジアムを持つクラブ。組織の個性に合ったワークスペースを。
01 / 04スポーツクラブ・チーム管理ソフト
スポーツ組織の運営には、試合結果以外にも多くの調整が必要です。Deetryx は日々の練習から施設の長期計画まで、意思決定、日程、役割、資源をつなぎます。
選手情報、予定、タスク、資料を共通の作業環境へ。別々の会話を探し回らずに、判断に必要な背景を確認できます。
練習、試合、施設準備を同じイベントに関連付けます。時間や場所の変更を、影響する人とタスクから切り離しません。
支出申請を予算、根拠資料、担当者に関連付けます。提案、判断待ちの事項、所属プロジェクトを管理者が把握できます。
選手を中心に指導、スカウト、育成、メディカルの業務を連携。役割別のアクセスを設計に含め、全員への全記録の共有を前提としません。
実現可能性の検討から設計、施工、引き渡しまで、判断、資料、設備情報を引き継ぎます。運営側は履歴を踏まえて保守やイベントを計画できます。
点検、保守、後続作業をイベントや設備に関連付けます。担当者、期限、完了記録により、実施内容と未解決事項が次の人にも伝わります。
選手、指導者、練習、試合を調整。日々の流れを起点に競技固有の要件を整理します。
部門、予算、承認、商業活動を連携。各チームの役割を明確にしながら経営側の全体把握を支えます。
新設・既存施設のプロジェクト資料、設備、保守、イベント準備を連携。チーム機能にスタジアム所有は不要です。
02 / 分断をなくし、前進を加速する。
つながる業務フローを体験人、計画、予算、施設。ひとつの基盤が、パフォーマンスを支える仕事をつなぎます。
組織全体を見渡す管理環境
画面はサンプルデータを用いたイメージです。個別のご案内で、組織に合うモジュールと業務フローをご紹介します。
組織の概要
DEETRYX / 包括的な管理ツール
競技、組織、インフラをひとつの管理環境へ。全体像を確認し、業務に合う構成を考えます。

シーズン計画とチーム編成から、日々の準備、試合、選手育成まで。各競技のルール、ポジション、用語を大切にします。

コーチ、経営、財務、商業部門が全体像を共有。責任、期限、文書、意思決定をつなぎ、役割に合った権限で利用します。

投資判断から建設、開業、日々の運営まで、スタジアム、アリーナ、練習施設を支える設計。プロジェクトの知識、設備台帳、保守履歴をつなぎます。
D / X04 / 勝利の、その裏側に。
システムも同じです。Deetryx が目指すのは、それぞれが必要な仕事を把握しながら、組織全体がつながること。
05 / ひとつのイベント、共通の全体像。
業務フローのイメージ練習会場が変更に。人と施設を連携させる、構想中の業務フローをご紹介します。
コーチが時間や場所を変更。チーム、スタッフ、ファイル、準備タスクはイベントに紐づいたままです。
選手には必要な更新が届き、施設スタッフには準備内容、担当者、期限が見えます。
出欠、点検、未解決の課題はイベントに紐づき、その後の対応も記録に残ります。
ロードマップにはカレンダー、会計、チケット、文書との連携を想定。対応サービスと提供時期は各リリースで確認されます。
06 / スタジオと創設者
Deetryx 開発者・テクノロジーと建設の専門家
Deetryx は SHLAEN RETAIL LLC, GC, SMARTWORLD のスタジオが開発します。技術と建設の専門家 Roman Monre が、チームの要件整理と設計から実装、その後のプラットフォームの進化まで、開発を自ら指揮します。一つのスタジオと明確な窓口で、競技運営とスタジアムプロジェクトを見渡します。

07 / もう少し、詳しく。
いいえ。あらゆるチームと複数の競技を想定しています。共通基盤が人、イベント、業務を扱い、競技別パックがルールや用語を補います。
不要です。1つのチームと借りた施設から始める構成を想定しています。自前の施設を開発・運営する組織には Stadium Hub が対応します。
フォームから、チーム、部門、施設に合ったご案内をご依頼ください。サイトの画面はデモデータを用いたイメージで、顧客環境は公開していません。
料金は未公表です。組織の規模、競技、運営上の要件を共有し、適切な構成と今後の提案づくりにお役立てください。
記録、タスク、資料、予定を一つの環境に集約します。要件整理で移行する業務、保持するデータ、引き続き必要な外部ツールを確認します。
実現可能性、設計、調達、施工、引き渡し、運営までを対象とし、記録と役割をつないで設計者、施工者、運営者の業務を支えます。
部門、業務、データ、施設要件を確認し、機能、役割、連携、導入段階を整理します。Roman Monre がスタジオと開発を指揮し、範囲と日程は案件ごとに合意します。
カレンダー、会計、チケット、文書の連携を計画しています。合意する範囲に含める前に、提供元、データ交換、アクセス要件、利用可否を確認します。
次の章は、ここから始まる。
チーム、クラブ、施設についてお聞かせください。あなたの働き方に合うワークスペースを、ともに。